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吉祥寺エリア

新築分譲住宅・土地分譲 特集

来春 販売予定
新築分譲住宅 2棟

2026年 春 情報公開予定

 

 


 

 

これまでの実績

  • ルームツアー

    Modula collection No.116
    駅を中心に碁盤の目状に整えられた美しい街並み。
    井の頭恩賜公園に象徴される豊かな自然が、洗練された街の象徴となる。
    都市の利便性とその両方を、日常の中で心地よく享受できる、街──吉祥寺。

吉祥寺生活

  • 吉祥寺を気軽にアクセスできる生活圏に
    かつて明暦の大火で家を失った人たちが移り住んだことから吉祥寺の歴史は始まります。
    多くの人々に愛され、長い歴史によって形成された街並みは、吉祥寺駅を中心に碁盤の目状に整備され、生活利便性、自然の豊かさ両方を享受できるポジション。

     

    駅の周辺に商業施設が集結。アトレ吉祥寺、東急百貨店をはじめとした大型店から、サンロードやダイヤ街など吉祥寺を代表する商店街を歩けば、多彩なグルメにオシャレなカフェや雑貨屋が、鮮やかに日々の暮らしを彩ります。
    外郭に多摩地域有数の美しく整備された住宅街と武蔵野三大湧水池の一つ、井の頭池のある「井之頭恩賜公園」が広がり、春は桜、初夏の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色。春夏秋冬を感じられる豊かな自然が、穏やかに心を満たしてくれます。

     

    JR中央線と京王井の頭の2路線が乗り入れており、新宿、東京、渋谷まで電車一本でアクセスできます。
    都心に程近く、しかし肩の力を抜けるような自然と豊かさのある環境です。
  • 武蔵野市吉祥寺南町2丁目 新築分譲住宅|井の頭恩賜公園
  • 井の頭恩賜公園
    園内は井の頭池とその周辺の雑木林。自然文化園のある御殿山、運動施設のある西園、西園の南道にある第二公園の4つのエリアに分かれています。
    歴史ある公団な公園は、様々な表情を持って訪れる人を楽しませてくれます。豊かな緑や井の頭池、春を告げる約500本の桜に動物と触れ合える井の頭自然文化園など、ちょっとした散歩にもあ、一日中ゆっくりと過ごすのにも嬉しい公園が、この街に穏やかな空気を運んでくれています。

 

 


 

 

充実の教育施設

  • 武蔵野市吉祥寺南町2丁目 新築分譲住宅|点どうある教育環境
  • 伝統ある学校が集う
    吉祥寺周辺は、立教女学院小学校・中学校・高等学校や、吉祥寺女子中学・高等学校、成蹊学園、東京女子大学などの人気の私立学校が揃います。
    都内有数の進学校として知られる。東京都立西高等学校もあり、多くの教育施設が整う環境も吉祥寺の魅力の一つです。京王井の頭線沿いにも学校が集中しており、渋谷へのアクセスの良さも相まって、伝統ある学校での教育を期待できます。
  • 充実した行政サービス
    武蔵野市では、全国屈指の潤沢な財政力を背景に、充実した行政サービスを実施。子育ての分野では内容も多岐にわたり、非常に手厚いサービスが受けられます。

     

    ・妊娠出産祝い-誕生記念樹を贈呈。地元産野菜等の引換券贈呈。
    ・私立幼稚園等保護者補助金(入園料補助金)-30,000円(1回限り)助成。
    ・武蔵野市奨学金-10,200円(月額)※条件有
    ・就学援助費制度-学用品費、給食費、郊外活動費等および通学通信費等の援助。※条件有
  • 子育てに関する取り組み
    武蔵野市には、以下のようなお子様のいるご家庭への手当や助成制度があります。※いずれも申請が必要です。

     

    ・乳幼児及び義務教育就学児医療助成制度-中学生までのお子様で健康保険に加入していれば受けられるもの。
    ・無認可幼児施設・幼児教育施設在籍費用補助金-無認可保育園などの幼児施設に在籍している方は、入園補助金として30,000円、保育料補助金として月額5,000円受け取れます。
    ・児童手当-中学生までのお子様がいるご家庭が受けられる手当。ただし、所得制限が設けられているため、詳しくは自治体へご確認ください。

私たちの家づくり

  • 優れた耐震性
  • 強く美しい木の家

SE構法の特徴

  • 優れた耐震性が表現できる理由
    木材は、強度が強く品質が安定している「構造用集成材」を使用。
    部材は、精度の高い指定プレカット工場で加工。
    特殊な金物を使用することで柱と梁の接合部の断面欠損を少なくし「連続した揺れ」に対応。
    「柱脚金物」という特殊な金具で基礎と柱を直接連結することで高い引き抜き強度を実現。
  • 強く美しい木の家が作れる理由
    重量鉄骨造のような「柱」と「梁」が強固に接合されている「ラーメン構造」を採用。地震大国日本において日本人が最も住みたいと願う「木の家」に必要 な耐震性を確保。
    立体解析によって構造計算を全棟で実施。すべての家は立地条件が異なりプランが違います。常に「あなたの家だけのための構造計算」を行なっています。

構造建築家、播繁氏が開発

構造建築家 播 繁ばん しげる

大規模建築物の技術を、あなたの家にも。

数々の超高層ビルや大規模ドームの構造設計を手がけてきた播繁氏。
「日本住宅の空間や素材感が好きだった」と言うは播氏は、壁が増え、木の温もりが消え、日本の家らしさが失われていく傾向の中で、現代の技術力による「日本住宅の空間の再生」を構想します。そして1995年、阪神淡路大震災が発生します。
木造住宅の脆弱さが犠牲者を増やしてしまったこの震災を教訓に、SE構法の開発は一層急がれることになりました。欧米由来の大断面集成材と、日本的な木組みの美学。大規模木造建築と一般住宅。双方に造詣の深い播氏によって、構造計算による「木造でも鉄骨に負けない強靭な家」が生み出されたのです。

強く美しい木の家で快適に暮らす「SE構法」

システム化された木造ラーメン構法。それが「SE構法」です。

柱や梁そのものを互いに剛接合し、強固な構造躯体をつくり上げる。従来、鉄骨造やRC造において主流だったラーメン構法を、日本の木造住宅に取り入れたのが「SE構法」です。

しかし、強度計算の出来る均質な部材を前提としている為日本の木造住宅にラーメン構法を取り入れようという発想は、存在しませんでした。それは、地震大国日本において日本人が最も住みたいと願う「木の家」に必要な耐震性を確保する構法が存在しない事を意味していました。

SE構法が実現したのは、住む人の安心と安全。地震に負けない強さと木造の美しさの両立だったのです。

SE構法で実現できる空間

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