Modula駒沢大学【新築分譲住宅】|物件情報|Modula

Modula駒沢大学

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私たちの家づくり

  • 優れた耐震性
  • 強く美しい木の家

SE構法の特徴

  • 優れた耐震性が表現できる理由
    木材は、強度が強く品質が安定している「構造用集成材」を使用。
    部材は、精度の高い指定プレカット工場で加工。
    特殊な金物を使用することで柱と梁の接合部の断面欠損を少なくし「連続した揺れ」に対応。
    「柱脚金物」という特殊な金具で基礎と柱を直接連結することで高い引き抜き強度を実現。
  • 強く美しい木の家が作れる理由
    重量鉄骨造のような「柱」と「梁」が強固に接合されている「ラーメン構造」を採用。地震大国日本において日本人が最も住みたいと願う「木の家」に必要 な耐震性を確保。
    立体解析によって構造計算を全棟で実施。すべての家は立地条件が異なりプランが違います。常に「あなたの家だけのための構造計算」を行なっています。

構造建築家、播繁氏が開発

構造建築家 播 繁ばん しげる

大規模建築物の技術を、あなたの家にも。

数々の超高層ビルや大規模ドームの構造設計を手がけてきた播繁氏。
「日本住宅の空間や素材感が好きだった」と言うは播氏は、壁が増え、木の温もりが消え、日本の家らしさが失われていく傾向の中で、現代の技術力による「日本住宅の空間の再生」を構想します。そして1995年、阪神淡路大震災が発生します。
木造住宅の脆弱さが犠牲者を増やしてしまったこの震災を教訓に、SE構法の開発は一層急がれることになりました。欧米由来の大断面集成材と、日本的な木組みの美学。大規模木造建築と一般住宅。双方に造詣の深い播氏によって、構造計算による「木造でも鉄骨に負けない強靭な家」が生み出されたのです。

強く美しい木の家で快適に暮らす「SE構法」

システム化された木造ラーメン構法。それが「SE構法」です。

柱や梁そのものを互いに剛接合し、強固な構造躯体をつくり上げる。従来、鉄骨造やRC造において主流だったラーメン構法を、日本の木造住宅に取り入れたのが「SE構法」です。

しかし、強度計算の出来る均質な部材を前提としている為日本の木造住宅にラーメン構法を取り入れようという発想は、存在しませんでした。それは、地震大国日本において日本人が最も住みたいと願う「木の家」に必要な耐震性を確保する構法が存在しない事を意味していました。

SE構法が実現したのは、住む人の安心と安全。地震に負けない強さと木造の美しさの両立だったのです。

SE構法で実現できる空間

プラン

PLAN

3LDK+ワークスペース

敷地面積
89.92㎡(27.20坪)
延床面積
147.42㎡(44.59坪)

1F

収納力のあるSIC・WIC付き

2F

23.7畳のLDK

3F

4.1畳のワークスペースは
リモートワークの場所にも
お子様の勉強スペースにもできる
自由な空間です

物件概要
OVERVIEW

物件名 Modula駒沢大学
住所 東京都世田谷区上馬3丁目-1
交通 東急田園都市線「駒沢大学」駅 徒歩6分
総区画数 全2区画
販売区画数 1区画
販売価格 12,980万円
敷地面積 A区画:ご成約済み / B区画:89.91㎡(27.19坪)
土地権利 所有権
地目 宅地
用途地域 第一種低層住居専用地域
建ぺい率 60%
容積率 150%
高度地区 第1種高度地区
防火指定 準防火地域
接道 北側区道:幅員4m
私道負担 無し
設備 東京ガス・公営水道・本下水
物件種別 新築分譲住宅
取引形態 売主(弊社売主につき、仲介手数料はかかりません)
現状 更地
備考 景観法:一般地域低層住宅ゾーン
※都市緑地法緑化地域:土地一括のご希望があった場合、該当します。
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