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ひとりでも、二人でも贅沢に住む

こだわりの新築高級住宅特集

暮らし方が多様になるほど、
自分の住まいには確かな“こだわり”を。

インスピレーションを深める整った設計。
趣味と向き合う上質なプライベート空間。
ペットと過ごすゆとりある日常。
友人を迎える心豊かなひととき。

ひとりでも、二人でも。
贅沢を知る大人が選ぶ、こだわりの住まい。
  • ひとり暮らし特集|人のいるリビング写真
  • ひとり暮らし特集|奥行きのあるリビングダイニングとキッチン
    ひとり様スタイル。だからこそ、妥協しない。

     

    不動産に秘めたポテンシャル
    駅に近いという利便性
    “余裕”を増やす。
    インナーガレージに車を収め、外界をシャットアウトする静かな空間。
    玄関から続く美しい動線。
    光の入り方まで計算されたリビング。
    香りと音楽が整った空間。

 

  • ひとり暮らし特集|窓ガラスに移り込むダイニングセット
    それは住まいというより、自分をもてなす舞台。

     

    仕事の緊張を解き、思考を研ぎ澄まし、友人を招けば空気が変わる。
    ホームパーティーは、狭さを補うためではない。
    美意識を共有するため。
    ひとりだからこそ、空間は“最高”でいい。
    生活ではなく、スタイルを持つ。
  • ひとり暮らし特集|さらに奥に空間があるダイニングキッチン

 

  • ひとり暮らし特集|一人の時間を愉しむ+αの空間
  • ひとり暮らし特集|リビングでゆったりとした夜の時間を過ごす
    “どんな時間を過ごすか”。お二人スタイル。

     

    それぞれが集中できる空間を持ち、夜になると、ひとつのリビングに集まる。
    照明を少し落とし、音楽を流し、キッチンから香りが広がる。
    共通の友人を招き、ワインを開け、気づけば日付を越えている。
    時間を気にしない。
    音を気にしない。
    視線を気にしない。
    都市の中心にいながら、そこだけは切り取られたプライベートラウンジ。

 

  • ひとり暮らし特集|バルコニー
    贅沢とは、高価なものを並べることではない。

     

    “削らなくていい時間”を持つこと。
    お二人様だからこそできる、洗練された社交と、静かな余韻。
    住まいが整うと、時間が整う。
    そして時間が整うと、関係は、もっと豊かになる。
  • ひとり暮らし特集|選りすぐりのお気に入りのインテリア

On Sale

  • モデューラ桜新町

    世田谷区新町 新築分譲住宅|サムネイル

    それぞれのスペースが語る邸宅
    全3棟
    建物面積 :133.98㎡(40.52坪)~123.19㎡(37.26坪) ※車庫・備蓄倉庫面積を含
    敷地面積 :108.12㎡(32.70坪)~107.70㎡(32.57坪)
  • モデューラ杉並荻窪Ⅱ

    杉並区上荻3丁目 新築分譲住宅|サムネイル

    木の質感と和みのテイスト
    延床面積:161.23㎡(48.77坪)※車庫面積17.06㎡含む
    敷地面積:157.43㎡(47.26坪)

 

 


 

 

Construction Projects

 

 

私たちの家づくり

  • 優れた耐震性
  • 強く美しい木の家

SE構法の特徴

  • 優れた耐震性が表現できる理由
    木材は、強度が強く品質が安定している「構造用集成材」を使用。
    部材は、精度の高い指定プレカット工場で加工。
    特殊な金物を使用することで柱と梁の接合部の断面欠損を少なくし「連続した揺れ」に対応。
    「柱脚金物」という特殊な金具で基礎と柱を直接連結することで高い引き抜き強度を実現。
  • 強く美しい木の家が作れる理由
    重量鉄骨造のような「柱」と「梁」が強固に接合されている「ラーメン構造」を採用。地震大国日本において日本人が最も住みたいと願う「木の家」に必要 な耐震性を確保。
    立体解析によって構造計算を全棟で実施。すべての家は立地条件が異なりプランが違います。常に「あなたの家だけのための構造計算」を行なっています。

構造建築家、播繁氏が開発

構造建築家 播 繁ばん しげる

大規模建築物の技術を、あなたの家にも。

数々の超高層ビルや大規模ドームの構造設計を手がけてきた播繁氏。
「日本住宅の空間や素材感が好きだった」と言うは播氏は、壁が増え、木の温もりが消え、日本の家らしさが失われていく傾向の中で、現代の技術力による「日本住宅の空間の再生」を構想します。そして1995年、阪神淡路大震災が発生します。
木造住宅の脆弱さが犠牲者を増やしてしまったこの震災を教訓に、SE構法の開発は一層急がれることになりました。欧米由来の大断面集成材と、日本的な木組みの美学。大規模木造建築と一般住宅。双方に造詣の深い播氏によって、構造計算による「木造でも鉄骨に負けない強靭な家」が生み出されたのです。

強く美しい木の家で快適に暮らす「SE構法」

システム化された木造ラーメン構法。それが「SE構法」です。

柱や梁そのものを互いに剛接合し、強固な構造躯体をつくり上げる。従来、鉄骨造やRC造において主流だったラーメン構法を、日本の木造住宅に取り入れたのが「SE構法」です。

しかし、強度計算の出来る均質な部材を前提としている為日本の木造住宅にラーメン構法を取り入れようという発想は、存在しませんでした。それは、地震大国日本において日本人が最も住みたいと願う「木の家」に必要な耐震性を確保する構法が存在しない事を意味していました。

SE構法が実現したのは、住む人の安心と安全。地震に負けない強さと木造の美しさの両立だったのです。

SE構法で実現できる空間

お客様の声
VOICE

ご購入者様物件画像
東京都練馬区 K様邸
注文住宅

バイク好きにはたまらない、今までにない視点で趣味を楽しめる家になりました。

思い通りの家を建てていただきました。
リビングが2階にあるのですが、階段を降りてすぐ大好きな車とバイクがある暮らしは初めてのことなので、普段はあまりお酒を飲まないのですが、バイクや車を眺めながらお酒を飲んだりしています。その時間は結構贅沢だなと感じました。 月2回くらい、そういう楽しみができました。
車好き、バイク好きの人にはたまらない環境で、初めての経験をしました。 普段は立って見ているバイクを、ガレージの床に座って眺めて、低い視点で見たときの違う景色を味わうというのも、初めて気づいた良さです。

ご購入者様物件画像
東京都世田谷区 K様ご家族
分譲住宅

探していた開放的で明るいリビングの家。さっそくお客さまを招待しています。

緑豊かな公園が近く、散歩コースにもなっているこのエリア。 セミオーダーの住宅にもともと住んでいました。
そんな中で、ここのリビングの写真が掲載されていて、光を取り込む大きな窓が印象的でした。 今まで見てきた東京の戸建て物件では、ここまで多くの光がリビングに入るところは珍しくて。 リビング横の「周囲の視線を遮る手すりあるバルコニー」は、隣家と目が合わないよう設計されていて、のんびり過ごしている時に視線を感じません。高い壁でプライバシーを確保しながらも朝日がたっぷりと当たる、大好きな場所です。
そして、リビングの「アクセントクロス」は私たちもお気に入りです。
素敵な空間に暮らす自分たちを想像でき、家づくりへのこだわりが詰まった物件は自分たちの空間です。

実際の建物を見学するとこんなところがわかる!

写真で想像しているだけではわからない感覚をぜひ、実際の建物で体感してみてください。

  • 実際の日当たり

    日当たりは写真や動画ではわかりにくいもの。明るさや暖かさを感じてください。

  • 実際の目線

    キッチンの高さや収納の大きさなど、実際の暮らしの目線でご覧いただけます。

  • 寸法
    (お気に入りに家具が置けるか?)

    実際の寸法を測ったり、家具のレイアウトがイメージしやすいです。

  • 建物内で使用されている
    物の素材感

    写真では伝わらない素材の質感、実物の高級感を見て触って知ることができます。

  • 住み心地のイメージ

    この家に住んだら、という視点で住み心地を感じていただけます。

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