東急東横線のターミナル「渋谷」駅の周辺では、100年に一度ともいわれる、大規模な再開発が進行中。
複数の大型商業施設をはじめ、東西駅前広場、渋谷川沿いの遊歩道。
「渋谷マークシティ」と「渋谷ヒカリエ」をつなぐ歩行者デッキなど、現在の風景が一変。
未来の東京の中心を担うまちづくりが計画されています。



有名なブランドショップをはじめ、オシャレなショップやインテリアショップ、ギャラリーなどが多く点在する表参道・青山エリア。先進的なアートや建築デザインに出会えるエリアで散策を楽しむことができます。
美術館やコンセプチュアルな商業施設、自然に魅せられる散策コースなど、完成を刺激する多くのスポットがあります。



空を感じる空間。
屋上を設けセカンドリビングで
大人たちは語らう







渋谷区は“産みやすく、育てやすく、預けやすい まち 渋谷”を宣言し、家庭を基本としつつ地域・社会・行政が相互に連携・役割分担しながら、子育ち・子育てに一人一人が夢を持ち続けることができるまちづくり推進しています。助成制度も充実しており、子ども医療費、就学奨励費などの様々な支援が受けられます。
※ただし、加入している健康保険から付加給付が支給される場合は、その額を控除した金額となります。





数々の超高層ビルや大規模ドームの構造設計を手がけてきた播繁氏。
「日本住宅の空間や素材感が好きだった」と言うは播氏は、壁が増え、木の温もりが消え、日本の家らしさが失われていく傾向の中で、現代の技術力による「日本住宅の空間の再生」を構想します。そして1995年、阪神淡路大震災が発生します。
木造住宅の脆弱さが犠牲者を増やしてしまったこの震災を教訓に、SE構法の開発は一層急がれることになりました。欧米由来の大断面集成材と、日本的な木組みの美学。大規模木造建築と一般住宅。双方に造詣の深い播氏によって、構造計算による「木造でも鉄骨に負けない強靭な家」が生み出されたのです。
柱や梁そのものを互いに剛接合し、強固な構造躯体をつくり上げる。従来、鉄骨造やRC造において主流だったラーメン構法を、日本の木造住宅に取り入れたのが「SE構法」です。
しかし、強度計算の出来る均質な部材を前提としている為日本の木造住宅にラーメン構法を取り入れようという発想は、存在しませんでした。それは、地震大国日本において日本人が最も住みたいと願う「木の家」に必要な耐震性を確保する構法が存在しない事を意味していました。
SE構法が実現したのは、住む人の安心と安全。地震に負けない強さと木造の美しさの両立だったのです。
思い通りの家を建てていただきました。
リビングが2階にあるのですが、階段を降りてすぐ大好きな車とバイクがある暮らしは初めてのことなので、普段はあまりお酒を飲まないのですが、バイクや車を眺めながらお酒を飲んだりしています。その時間は結構贅沢だなと感じました。
月2回くらい、そういう楽しみができました。
車好き、バイク好きの人にはたまらない環境で、初めての経験をしました。
普段は立って見ているバイクを、ガレージの床に座って眺めて、低い視点で見たときの違う景色を味わうというのも、初めて気づいた良さです。
緑豊かな公園が近く、散歩コースにもなっているこのエリア。
セミオーダーの住宅にもともと住んでいました。
そんな中で、ここのリビングの写真が掲載されていて、光を取り込む大きな窓が印象的でした。
今まで見てきた東京の戸建て物件では、ここまで多くの光がリビングに入るところは珍しくて。
リビング横の「周囲の視線を遮る手すりあるバルコニー」は、隣家と目が合わないよう設計されていて、のんびり過ごしている時に視線を感じません。高い壁でプライバシーを確保しながらも朝日がたっぷりと当たる、大好きな場所です。
そして、リビングの「アクセントクロス」は私たちもお気に入りです。
素敵な空間に暮らす自分たちを想像でき、家づくりへのこだわりが詰まった物件は自分たちの空間です。
写真で想像しているだけではわからない感覚をぜひ、実際の建物で体感してみてください。
日当たりは写真や動画ではわかりにくいもの。明るさや暖かさを感じてください。
キッチンの高さや収納の大きさなど、実際の暮らしの目線でご覧いただけます。
実際の寸法を測ったり、家具のレイアウトがイメージしやすいです。
写真では伝わらない素材の質感、実物の高級感を見て触って知ることができます。
この家に住んだら、という視点で住み心地を感じていただけます。
| 物件名 | Modula渋谷富ヶ谷 |
|---|---|
| 住所 | 東京都渋谷区富ケ谷2丁目 |
| 交通 | 小田急線「代々木八幡」駅 徒歩9分 東京メトロ千代田線「代々木公園」駅 徒歩9分 東京メトロ千代田線「代々木上原」駅 徒歩11分 |
| 総区画数 | 全1区画(販売区画数1区画) |
| 物件種別 | 土地分譲 |
| 敷地面積 | 有効宅地面積:約173.23㎡(約52.4坪) |
| 土地権利 | 所有権 |
| 地目 | 宅地 |
| 用途地域 | 第1種低層住居専用地域 |
| 建ぺい率/容積率 | 60%/150% |
| 高度地区 | 第2種高度地区 |
| 防火指定 | 準防火地域 |
| 敷地面積の最低限度 | 120㎡ |
| 現況 | 完売 |